初期衝動浦和レッズROAD
浦和レッズサポーターの自分用メモ。
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ナビ予選第5戦ヴィッセル神戸-浦和レッズ@ホームズスタジアム神戸

2008年5月31日19:00@ホームズ 17453人
ヴィッセル神戸-浦和レッズ
    2  - 1  
(前半1-1)主審:佐藤隆治

得点
04分 高原直泰
36分 栗原圭介
86分 栗原圭介


浦和レッズ 3-4-3
--------エジミウソン--------
-----達也------高原----
-相馬--内舘--山田--岡野
-----堤--堀之内-坪井---
----------都築---------

SUB:都築、近藤、西澤、高橋、山田、ポンテ、高崎
69分 岡野雅行→高橋峻希
69分 田中達也→ポンテ
86分 高原直泰→高崎寛之



ヴィッセル神戸4-3-3
たぶん。




なんつーか。なっとくイカね。

坪井は守備は及第点。攻撃時に相変わらずあたふたしすぎですね。自信を失っている感じ。

岡野は、相手の4バック対策で引き気味にいるも。なーんか中途半端。

山田は、ぼさっとしてボール奪われるシーン何度見たか。てか周りが声かけろよ。

高原のシャドーは機能しないと何度やれば。。。。

相馬は孤立。

セットプレーのマーク外してドフリーで打たれるって何試合連続やってんだよ。


負け試合だし、いくらでもネガれます。



2失点目のカウンター一閃でやられるのは、まあ仕方ないとこあるわね。こっちは勝たないといけないから。1失点目がない。あと追加点取る。したら2-1だね。攻撃も守備も両方悪いわ。


峻希がサイドバックでいけそうなのわかったし、達也も90分はまだ無理年tもだいぶ上がって来た感じするし、何よりもロビー復帰はでかい。コンビネーションはまだまだな感じだったけど、ボール落ち着くし、あの切り替えしは惚れるねぇ。



予選第6戦は消化試合となりました。スタジアムには行きますが、指定行きます。たぶん。このモチベーションで、ゴール裏行っても自分に対しても選手に対しても納得できないと思うから。

希望の持てる試合をやってほしいわ。スタメン入れ替えてよ。まじで。


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ナビ予選第4戦 名古屋グランパス-戦浦和レッズ@トヨタスタジアム

MA320161.jpg


2008年4月16日19:00@トヨタ 21015人
名古屋グランパス-戦浦和レッズ
   4  - 2  
(前半3-1)主審:松村和彦

得点
06分 G)小川佳純
14分 G)杉本恵太
32分 R)田中達也
42分 G)巻佑樹
56分 R)内舘秀樹
88分 G)津田知宏


浦和レッズ 3-5-2
-----エジミウソン-達也------
----------永井---------
-相馬--内舘--山田--岡野
-----堤---坪井--堀之内
----------山岸---------

SUB:都築、近藤、西澤、高橋、山田、原口、高崎
HT 岡野雅行→高橋峻希
62分 田中達也→原口元気
75分 永井雄一郎→西澤代志也


名古屋 4-5-1?
-----------巻-----------
--小川---マギヌン----杉本--
-------米山--中村-------
-阿部--増川-バヤリッツァ--竹内
----------松代----------


--
前半の3失点で終わったね。最後の4点目は前がかってる時に受けたカンターだから仕方ないとして。

前半サイドでやられすぎ!!!岡野がマギヌンぬ付く、中に絞られる。外から阿部や小川が上がってくる。マークいない。。。。?????ボランチとサイドのマークの受け渡しがまったくできてない。

後半、岡野out峻希inで、右サイドバックに入って4バックにして、ちょっとは安定したのかもしれませんが、相馬サイドが押し込まれて、結局5バックに。。。

-----エジミウソン-達也------
--相馬----------永井---
------内舘--山田-------
--堤--坪井--堀之内-高橋
----------山岸---------

で、ケガ明けで削られながらも、脚釣るまで走った達也に変えて、元気君。運動量落ちた永井に変えて、西澤。。。。この2人はなんもできなかったねぇ。というかあの状況を変えるのは若手には酷でしょ。。

峻希のサイドバックはまあ無難だったと思います。最後失点に絡んだことを悔しがってたけど。守備面はさておき、永井がいるときは、攻撃に絡んでいこうという意欲は見えたし。前が西澤になってからはぜんぜんだったけど。。。

正直、今日の岡野はだいぶしんどいと思ったし、内舘、山田はいいシュートもあったけど、もっとガツガツ行く選手が必要な気がしたから、1・2人若手を先発で使ってほしかったなぁ。

坪井のセンターを見て、阿部ってスゲーなと改めて思います。急増なので守備面は考慮したとして、攻撃時の展開力がね。やっぱ。

ボランチも細貝の運動量と闘莉王の攻撃力を考えると今日の2人じゃ物足りない。

達也ももんすごい走り回ってがんばってたけど、90分はまだつらい。

代表で7人抜かれて、平均年齢20歳くらいなベンチもつらい。

名古屋様は強かったすね。今日のメンバーの実力考えたらもうちっとできてもいいはずなんだがなぁぁぁぁ。


今日の負けで1位通過はなくなり、「予選突破の可能性が0でない」だけな状況。神戸も行きますけどね。せめてこれからの期待を抱かせてくれる内容になることを願っています。


てか2万人ってなんだよ。。。ナビスコ予選だからっすか?日曜の夜だからですか?夜行バスで帰ってそのまま仕事行けばいいじゃない。コジンマリとしたゴール裏。バラバラな太鼓。□氏自粛?(理由は知らない)の為、コールリーダーT氏。サポーターのまとまりもぜんぜんで。選手にあんま苦言いえませんよねぇ、あの状況じゃ。

J2第14節ベガルタ仙台ーモンテディオ山形@ユアテッック

2008年5月18日13:04@ユアテック 16,931人
ベガルタ仙台ーモンテディオ山形
    3 - 2  
(前半0-2)松尾一

得点
18' 秋葉勝(山形)
39' 長谷川悠(山形)
51' 平瀬智行(仙台)
80' 梁勇基(仙台)
84' 佐藤由紀彦(仙台)



いろんな事が影響し、勢いでみちのくダービーを見に行ってきました。

せんげん台8時前発、岩槻から東北道を使って、約4時間で12時過ぎには到着。近いっすね。首都高や東名など混んでるとこ使わない分、日本平とかより近いイメージでした。距離で行ったら名古屋とか同じ位ある気もするが。

南自由席なるアウェイ自由の隣の席に座る。だが、アウェイ側にしかビジョンがなくて、リプレイが見れない。45分計も見れないのが不便かな。


試合は、ダービーらしく?緊迫した展開で、お互い守備に穴を開けない。山形は、(中盤を省略して)DFラインの裏を何度も狙う。仙台は、オーソドックスにパスをつないで攻めるも、中盤のプレスの中でうまく攻め切れない。

そんななか、なんでもないロングボールに岡山が対応ミス。秋葉にかっさわれてGKの1対1をなんなく決め、山形先制。

その後、一人選手が痛んで、元FC東京のリチェーリ登場。身体能力の高さで仙台をかき乱す。

そんななか、またもリチェーリと競り合った岡山が対応をミスりボールを奪われ、ゴール前をえぐって、折り返しを長谷川が決める。これで2-0。2失点とも岡山のミス。。。。

後半、うまく修正してきた仙台が、1点返すと、直後に2枚目のイエローで山形の誰か退場。これでがぜん勢いの増す仙台。


目立ってたのが、11番の関口。早く切れ味するどいドリブルで相手を翻弄。一人退場して、守備のときはリチェーリが右をケアしてたから、左の関口からしたら楽勝。切り込みまくり!

ミドルのこぼれだまを梁がダイレクトで豪快にボレーで決めて同点。梁が左サイド崩して平瀬へ、ファーで佐藤由紀彦が合わせて大逆転!

同点→逆転の時のスタジアムの雰囲気はすごかった!みんな一体となって歓声を上げ、拍手し、逆転したときは、自分も大興奮!!!


試合終了後は、2失点に絡んでしまった岡山が大号泣。そしてオレもらい泣き。岡山劇場の刀を振り回すパフォーマンスもやりまくりだったし。

いい試合だったねぇ。楽しかった!これで仙台2位浮上。来年こそJ1で闘えたらいいっすねぇー楽しみにしてます。


<メモ>
・ペットボトル持ち込み不可
・今回とめた駐車場(駅前駐車場?)は、交通規制のため
 15:45まで出庫規制されていた。
・入場は全席種で、どこからでも入れるっぽい。
・ゴール裏自由席でなぜかチケットチェック。
 (南自由では一切無かったのに。)
・ベガルタのコアは、バックスタンド側
・アウェイ山形は、メイン側半分で仕切り。
・アウェイ側はオーロラビジョンの分狭い。
・タンブラにビール入れてもらってる人多し。
・スタッフを配置して、ゴミの分別回収はかなり徹底。
・アウェイ席からは、ホーム側の得点ボードしか見えないため
 45分計も見えない。

J第13節 浦和レッズ-ガンバ大阪@埼玉スタジアム

2008年5月17日14:05@埼玉ス 57050人
浦和レッズ-ガンバ大阪
  2  - 3
(前半0-2) 岡田正義

得点
17分 中澤聡太
44分 山崎雅人
53分 梅崎司
68分 遠藤保仁
79分 エジミウソン


浦和レッズ 3-5-2
-----エジミウソン-高原-------
----------梅崎----------
-相馬--細貝--闘莉王-山田
-----堤---阿部--堀之内--
----------都築----------

SUB:山岸、坪井、内舘、岡野、高橋、セルヒオ、達也
64分 山田暢久→鈴木啓太
70分 高原直泰→エスクデロ セルヒオ
86分 堀之内聖→岡野雅行


脚阪 4-4-2
-------バレ----山崎------
-----二川------ルーカス-----
-------橋本--明神-------
-下平--山口--中澤--加地-
----------松代----------

試合前後の事件については、いまさら語るまい。


この試合は、失点の仕方がよくない。
1.コーナーの流れから、相手ドフリーでヘディング。
2.すばやいスローインのスタートから。(誤審だとしても)
3.すばやいFKリスタートから。


1失点目は、その前のコーナーでも中澤にヘディング許してて、それは外してくれたのですが、2回もやらしたらあかんよ。

2失点目は岡田が糞だったから、ある意味仕方ないのかもしれないが、とめることできなかったのかなぁぁぁ。

3失点目は、油断だね。寄せが遅くて簡単に打たれる。。

結果論だけど2点は取れたわけだし、このうち1つでも防いだら引き分けには持ってけたわけだし、2個防いだら勝ってた訳だし。

選手が闘ってるのも伝わってきたし、それだけに悔しい敗戦。


山田out→啓太inで、細貝が右サイドへ行って、前への推進力が減ってしまったかも。啓太は、なーんかもっさりというかゲーム感戻ってないのかな。

高原out→セルinも、いまいち。流れてボールもらったりしてたけど、そっからのセンタリングがファーに流れてゴールライン割ったり、トラップミスして相手に取られたり。あの状況で入って新しい流れを作れるまでの選手では、"まだ"ない。

最後ホリ→岡野で、細貝がストッパーへ。これもね、あまり意味がなかったような。


強敵とやるには、もうちょい足りない感じがありましたね。ケガ人復活するこれからでしょう。


ナビスコは、代表(啓太、タカ、阿部、闘莉王)、五輪(細貝、梅崎、セル)と抜かれるわけですが、どんなスタメンになるか楽しみですねぇ。ロビー復帰あるのかなぁ?ワクワク。





ブンデス第33節 Wolfsburg-Stuttgart

2008/05/10 33節
Wolfsburg-Stuttgart
4-0

右ハーフ先発→'80out

Makoto Hasebe
G/S/SoT/F/FW/O/A/AP/BP/T/
0/1/0/3/2/0/1/19/0/1

@ネット観戦

4点目のアシストしましたー!
右サイド浅めからファーにいいクロス。

前半の始めはけっこーボール触れてた。
右サイドから攻撃できてたし。
1点先制の後、相手が前半で一人退場して楽勝ムード。

が、後半消えるのはなぜだー?
アシストしたシーン以外あまり見せ場が。
どさくさで点とってくれねーかと期待したのだが。
守備の貢献はいつも通り。

今日の勝利で、UEFA圏まで勝点で並びました。
次節自力じゃないけど、UEFA杯のチャンスあり。
アウェイだけど、勝って欲しい。
んで、ブレーメンに頑張ってもらう!!


ブンデスリーグ33節終了時
4レバークーゼン 51 +18 次節 ブレーメン2位(H)
5ハンブルガーSV 51 +14 次節 カールスルーエ10位(H)
6ウルフスブルグ 51 +10 次節 ドルトムント13位(A)
7シュツットガルト 51 ±0 次節 ビーレフェルト15位(H)


4/5位だとUEFA杯出場権獲得。6位だと予備選から?

次節
5/17土34節 vsドルトムント(アウェイ
ドイツ15:30~ (日本22:30~)


J第12節 川崎フロンターレ-浦和レッズ@等々力陸上競技場

2008年5月10日14:05@等々力 20335人
川崎フロンターレ-浦和レッズ
0  - 1
(前半0-0)吉田寿光

得点
62分 エジミウソン


浦和レッズ 3-5-2
-----エジミウソン-高原-------
----------梅崎----------
-相馬--細貝--闘莉王-山田
-----堤---阿部--堀之内--
----------都築----------

SUB:山岸、坪井、内舘、岡野、高橋、セルヒオ、永井
69分 梅崎司→永井雄一郎
89分 エジミウソン→エスクデロ セルヒオ



川崎 3-5-2
-----ジュニーニョ-チョンテセ-------
-山岸----------------村上
----谷口---菊池---中村---
-----伊藤--寺田--井川----
-----------川島----------




モッシュするのはいいですが、倒れた人いたら手を貸してあげましょう。
倒れたに折り重なっていかないように、体張って止めましょう。
あのモッシュのやり方は危険!

と元パンクキッズが言ってみる。



川崎とやるのは相変わらずしんどい!点数こそ入りませんでしたが痺れる試合展開でしたね。

お互い守備の意識が高くかつコンパクトで中盤の潰しあい。レッズの守備陣もんすごいがんばった。等々力ゴール裏から見ると平面過ぎてよくわからないですけどね。

闘莉王も右肩の影響か?攻撃自重気味で守備に走り回り、萌も激しく広い範囲をチェック。

攻撃は焦って自滅した感もあるけど、川崎の守備もよかったですしね。サポも丁寧にやりたいっすねああいう時は。

高原は前向けたらいいシーン作りますねぇ。ただ強引に行きすぎちゃうか?と思ったけど。PK取ったし、よいのかしら?


ビデオで見返してもないので、こんなもんで。





J第11節 浦和レッズ-ジェフ千葉@埼玉スタジアム

2008年5月06日16:00@埼スタ 52008人
浦和レッズ-ジェフ千葉
3 - 0
(前半0-0)柏原丈二

得点
59分 田中マルクス闘莉王
76分 相馬崇人
85分 エジミウソン


浦和レッズ 3-5-2
-------高原--エジミウソン---
----------梅崎---------
-相馬--細貝--闘王--永井
-----堤---阿部--堀之内-
----------都築---------

SUB:山岸、内舘、細貝、西澤、岡野、セル、高崎
HT 永井雄一郎→細貝萌
77分 高原直泰→エスクデロ セルヒオ
77分 田中マルクス闘莉王→内舘秀樹


千葉4-4-2
----レイナウド--苔口-----
--------フルコビッチ------
----中島-下村-工藤---
青木良-池田-ボスナー斉藤
---------立石--------

(だいたいこんな感じに見えた。)



開幕10戦勝ちなしの千葉。ここで負けるのがネタチーム。という危機感からか気合の入るゴール裏。そのおかげもあってか、勝てました。


てか、千葉重症っすね。自分等で言うのもあれだが、レッズに前半から運動量で負けるチーム始めて見ました。ぜんぜんプレスかけて来ないし、逆にレッズがプレスかけたらすぐミスしてくれるし。選手に気持ち感じないし。坂本とか矢沢とかレッズが苦手そうな選手ベンチだし。

1点とった後も、取り返すために前がかりになることもなく、ずるずると攻め込まれ、追加点奪われ、ジエンド。去年まで千葉とやるのすっごい怖かったのになぁ。。。まあいいや。



先発は右サイドに永井。永井は守備に終われ持ち味出ず、梅崎もなかなかボール絡めないのもあってか?前半途中から梅崎と永井チェンジ。永井がトップ下に入って、ちょっと持ち直したかな。梅崎は慣れないポジで窮屈そうでしたが、無難に。

で、ボランチの山田もまあまあでしょう。千葉がダメダメだったのであれですが、及第点ではないでしょうか。

今日よかったのは、細貝と堤ですね。細貝がガシガシ行ってくれるからすごい助かった。堤も守備安定してたし、フィードも何度か出してたし、ドリブルで駆け上がるシーンもあったし。

次は、川崎!しんどい戦いになりそうだけど、気合入れていきましょう。


セルチャントって2005の天皇杯決勝以来な気がしてるのだが、違ったけ?みんな覚えててびっくりしたんだが。。。


最近、うちが4バックやるならってのをずーと妄想してるのだが、
-------エジミウソン-------- :高原
---梅崎--ポンテ--永井--- :アレ、達也
------細貝--啓太------ :
--堤--阿部--闘王--山田 :ホリ、平川、坪井
---------都築--------- :山岸

こんなんかなぁ?と思ってるが、ボランチがいっぱいいっぱいです。

エスクデロチャント


セール!セール!セール!(チャチャチャ)


※チャチャチャは手拍子


2006年の天皇杯制覇後に、自分は初めて聞いたが、
もっと前からあったかもしれない。

それ以来やってなかったと思うんだが、
2008年5月3日に久々にやってみんなでけてたので、
もしかしたら、自分が欠場した試合でやったかな?

J第10節 ヴィッセル神戸-浦和レッズ@ホームズスタジアム神戸

2008年5月3日19:04@ホームズ 23088人
ヴィッセル神戸-浦和レッズ
1  - 1
(前半0-0)穴沢努

得点
70分 阿部勇樹
79分 吉田孝行



浦和レッズ 3-5-2
-----エジミウソン-高原-------
----------永井----------
-平川--細貝--闘莉王-山田
-----堤---阿部--堀之内--
----------都築----------

SUB:山岸、内舘、相馬、梅崎、岡野、セルヒオ、高崎
49分 平川忠亮→相馬崇人
65分 山田暢久→梅崎司
87分 高原直泰→内舘秀樹


神戸 4-4-2
------大久保-馬場-------
--古賀------------古賀--
-----ボッティ-----金-------
-鈴木--柳川--小林--石櫃-
----------榎本----------



すっげぇ悔しかったし、勝ちたかったし、勝てるチャンスもあった試合だったけど、今のレッズこんな試合もあるかなと思ってます。いいところもあったし、悪いところもあったし。


DFラインの並びが変わって、左から堤ー阿部ー堀之内。阿部が真ん中に入ることで、ボール運びがスムーズに。フィードも安定した。堀之内がストッパーにいることで、厳しく当たることができたし。結果論だが、どー考えてもこれのがいいじゃん!なんで今まで。。。と思ってしまったわ。

堤もやっとロングフィードが仲間につながるようになったし、守備では大久保止めてたし。よかったと思います。

神戸は、今までのチームに比べたら、そこまで前から当たってこなくて助かった感がありますが、攻撃がイマイチ。闘莉王は、運動量落ちだす頃のが活躍してると思うので、そのやり方に気づいてほしいです。。。

闘莉王がペナで得点シーンに絡もうとするようりも、中盤の底として、ボール散らす役目をしてる時のが攻撃が機能してると思います。その後の展開で、ペナに入っていって、勝負すればいいのに。点取りたくて、ガシガシ行き過ぎると、ボール回らなくなってうまくいかない。

山田→梅崎で、永井が右に行きましたが、苦しいね。裏狙われていいとこなかった。

失点はカウンター一閃。どっかでファイルでも止めなきゃならなかった。こういのは啓太のようなプレイが必要なところだわ。細貝も反省してたし、次は止めよう。


ホームズは初めて行きましたが、相当見やすいですね。ゴール裏が狭くてレッズサポーター詰め切れないのが残念ですが。それ以外は最高。ピッチが近くて、外国のスタジアムみたいだった。


高原チャント

タカ!タカ!

ゴール!タカハラ!




2008/5/3 アウェイ神戸戦にて。

ビバ!エメ!ララカンピオン!
と同じですね。



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